20180402錦帯橋さくら守の会_180406_0012

 

供養と錦帯橋の桜保全、供養と観光、供養と地域振興、これらが両立できるようなお墓の在り方を考え、「いわくに錦帯橋樹木葬」を山口県岩国市の浄土宗瑞相寺の境内墓地に近々建立予定です。桜の木の下で土に還ることのできる永代供養墓で、諸団体の皆さまと連携して、錦帯橋の桜を後世に残し、お寺が率先して地域を盛り上げていきます。

瑞相寺の境内墓地は、この地に400年以上お墓として存在しております。岩国城を臨み、夏は花火も見ることができます。春にはお花見の行事も予定しております。歴史と伝統のある境内墓地で、大切な方やご自分自身のお墓を、お寺がともにおまもりいたします。

お墓のことを考えると暗い気持ちになる方が、明るく前向きになってくださることを願っております!詳細は後日掲載させていただきます。ぜひお楽しみに。